EVfujiwaraについて

電力自給自足計画

電力自給自足計画
安全と言われていた原子力発電所が大震災で機能しなくなり、また再び原子力発電所を稼働させるのもためらわれる今、多くの方々が既存の電力インフラに頼っていいものか?
電力を自給自足でないものか?と考えていらっしゃることと思われます。
 
EVフジワラでは将来的に安価で提供予定のソーラーパネルで、自宅で発電した電気でEV自動車を走らせ、また自宅の電気が不足しているときはEV自動車のバッテリーに蓄電した電気で電力をまかなえる仕組みをつくることを目指しています。
さらに余剰に生産した電力は電力会社に売ることができます。
 
米国を筆頭とした先進各国で電力のスマートグリッド計画が進み、電力の自給自足を試みようとするこの計画にも追い風が吹いると思います。
 
EVフジワラでは上記の計画を実現化するために、まずはガソリン車を電気で走るEVに改造するためのお手伝いをするためにスクールを開校し、皆様の力になっていきたいと思っています。
将来的にはソーラーパネルの輸入などにも力を入れる予定で、当計画を実現化するために一歩一歩、歩み続けていきます。